2009年09月17日
リウボウ北海道物産展第3弾…くりやまコロッケだよ!
歴史はわりと新しいようだけど、地元でも人気爆発!
北海道は…ジャガイモが美味い!となれば当然…
コロッケが美味い!
沖縄ではこんなうまいコロッケに
なかなか出会えない。本当に美味い!
じゃがバター、ホタテ、鮭など、北海道の味覚を
コロッケに練り込んでいて、これがまた美味い!
また「函館麺や一文字」のラーメン食べに行っちゃった!
初めてのスタッフは、イチオシの塩ラーメン、
塩ラーメンをすでに食べてる私と、
コッテリ好きの同僚は、味噌ラーメン、
…味噌も“塩気が抑えられて、コクと旨味が
前面に出ていて”最後まで美味しさが変わらず
スープの1滴まで“完食”できました。
で、ラーメンのおかずに、栗山のコロッケを買ってきてみんなで食べました。
何回食べても、表面はカリッとして中はホクホク、ホントに美味いなぁ
…また買いに来ようっと!
2009年09月16日
リウボウの北海道物産展第2弾…堂々たるタラコ
今までスーパーで買っていたフニャフニャのタラコは何だったの?
プリプリで甘塩で美味い!
熱い御飯の上に乗っけてガブッといきたいねぇ!
イチオシは甘塩のタラコ
明太子も辛さ控えめでなかなかのもの
沖縄のお母さん!
北海道の堂々たるこのタラコを食卓に出して
家族をビックリさせてください!
2009年06月15日
フレンチブルドッグにしては…
端正な顔立ち現在、1歳2ヶ月
成長とともに…
ブルドッグ顔になるのかしら
人間も子供の頃が一番可愛いって…
どんなに変貌しても…愛してるよ!
女房曰く「だんだんアンタに似てきてるわよ」
どういう意味やねん?
2009年06月15日
2009年06月15日
親子ツーショット
この顔のデカイ、白にデカブチのフレブルが実はペチャ子のお母さん。この母親から、真っ黒な
ペチャ子が生まれました。
ひょっとして、最後のツーショットかもしれません。
でも、たまには親子の対面もさせたいですね。
残念ながら、この日(去年の6月21日)から
今日現在まで再会を果たせていません。
耳がピンと立っているのがフレンチブルドッグの
特徴だそうです。
バッドイアー(コウモリの耳)というそうです。
そのせいか、お父さん(…つまり私)
の言うことをよく聞いてくれます。
この日(去年の6月21日)、ペチャ子を
引き取りに行ったときの、記念のツーショット
でした。生後2ヵ月ちょっとのペチャ子です。
2009年06月15日
2009年06月15日
まずは、新家族の紹介:三代目ペチャ子です
2代目ペチャ子が交通事故で死んでしばらく悲しみに沈んでいましたが
…ようやく3代目ペチャ子を飼う
決心をしました。
2代目ペチャ子は、パグの母と
ミニピンの父のミックス犬でしたが
3代目ペチャ子は、フレンチブルドッグです
去年、平成20年4月15日生まれ。
この写真は生まれて1カ月のペチャ子です。
ブリーダーの石川さんにダッコされてます。
可愛いでしょう?
私達とペチャ子の初対面の日でした。
2009年05月25日
今までゴメンなさい!
柳のブログはもうダメだと思っていた皆さん、ホントにホントにゴメンなさい!恐る恐る再開します。忙しさにかまけてほったらかしにしていました。ブログの更新の仕方も変更になり、正直なところ、ブログの立ち上げ方さえ忘れていました。専門の方に一から教えてもらっての再開です。まだぎこちないと思いますが、ボチボチとまいります。今後ともよろしく~! 2006年09月16日
マンガになりやすい顔
引っ越しの時、面白い
雑誌を見つけました。
昔、柳 卓がコミック雑誌の
表紙になったことがあります。
随分前に発刊されていた
隔月ローカルマガジン
『コミックおきなわ』
平成元年10月1日発行と
あります。
もう17年も前の雑誌だけど
このマンガ、柳 卓に似てる?
2006年09月11日
飲めや!歌えや!

先日、知り合いのスナックのカラオケが最新式に模様替えしたので、『柳 卓のシャキッとi』の“あまくま情報火曜日、ドクター久高の患者学”を担当している那覇市立病院の久高学先生と、講演などでお世話になった“久茂地公民館”の西原紀美乃さんと西原さんのお友達、そしてわたしの4人で、カラオケ歌いまくり。
私の歌を聴いて久高先生曰く「新聞には、元々音痴と書かれていたので柳さんはもっとヘタだと思っていた」。へへへっ、でも久高先生もマズマズでしたよ。
で、びっくり
したのは西原さん、遠い昔ウンと若い頃シンガーをやってただけあって上手い!しかも歌うほどにエンジンがかかり太く厚みのある声は他を圧倒しました。高橋真梨子と天童よしみを足して2で割った感じ。久高先生は飲むほどに歌うほどにだんだん陽気に壊れていきした。久米にあるスナック“美情(みなさき)”のママさんも入ってハイ!パチリ!楽しい一夜でした。
2006年09月08日
9月6日(水)沖縄タイムスの夕刊見てくれた?

沖縄タイムスに載っちゃいました。
9月6日水曜日の夕刊“ダーヴァ”の特集記事『ロハスな時間』~わたしのイチバン~。今まで後輩たちが記事を載せていましたが、私にもお鉢が回ってきました。
何しろ情報の最先端にいるアナウンサーと思われがちなので、内容もかなりセンスアップされたものだろうと思いきや、中年のおじさん達の定番中の定番“カラオケ”しかもムード歌謡。コテコテのベタベタです。
ムード歌謡は他の唄と違って、ムーディーで妖しげな演技力も要求されるので、歌うというより演じてるという感じ。なりきることもできれば、一つズラせば“お笑い”にもなります。だから楽しいの。
自称、“沖縄軟弱歌謡愛好会・会長”オカマチックな私の唄、聴いてみる?沖縄のカラオケの歴史を知りたい方は続きをどうぞ!
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2006年09月05日
アキラ!カンレキ!
9月4日月曜日、私の敬愛するアナウンサーの先輩、垣花章さんが定年を迎えました。
この日那覇市内のハーバービューホテルでは、章さんの“新しい人生の出発を祝う会”その名も『あきらは、これからも“あっ!キラキラ輝く”会』が盛大に催されました。
お客さんの数、約500人、各界の知名士、有名人の方々はじめそうそうたる皆さんが集まりました。
これもまさに章さんの人徳。交友範囲の広さにおいては右に出る者なしという章さんらしい賑やかな集まりになりました。私にとってありがたかったことは、私が
入社当時の知り合いの方とか仕事仲間…今どこでどうしているのか判らなかった方々とも再会を果たしたこと。あきらさんに感謝。
会の進行はアナウンサー仲間がリレーで担当しました。トップバッターは私と比嘉京子。結びの章さんの挨拶も感動的!そして奥様である紀子さんの挨拶も素敵でした。垣花章先輩の今後の活躍をお祈りします。
2006年09月04日
引越し狂想曲~!
私たちの職場が引っ越ししました。琉球放送の8階から9階へ。新館ができたりしてフロアの再編といったところです。何しろ、仲間うちでいちばん荷物が多い私。9月2日金曜日から次の日にかけて徹夜でひとり引っ越し作業、そのまま『柳 卓の耳みみぐすい』に突入、知り合いからは「さわやかで、元気よくテンポのいいおしゃべりでしたよ」と言われて苦笑。番組の後も引っ越し作業は続き、夕方、新しい自分の席にて1時間ほど爆睡。日曜日からは、パソコンもつながり、早速『柳 卓のシャキッとi』の仕込み。写真左は、引っ越し先9階。まだ机の上に段ボールが…。
主がいなくなった8階。ガラ~ンとしています。遠くにある本棚、私の置き土産です。
2006年09月04日
真夏の夜のバーベQ
先月末、北海道人会“北の会”が佐敷のウェルサンピア沖縄で、ありました。中庭が、バーベキューの会場になっていて、9月いっぱい金・土・日のみの営業。はっきり言って穴場です。お肉をタラフク食べて大満足。
新人アナウンサーの山野本君と田久保君も“北の会”のメンバー。なぜ入会しているかは彼らのブログで、わかるんじゃないかな?
2006年08月21日
妖しげな…写真

『柳 卓のみみぐすい』の
担当ディレクターK子さんのデスク。
ピンキーで派手なデスクの中に
“男”の写真が!
誰だ?この男は!

拡大してみると…けっこういい男!
いったいこの男は?知りたい人は
続きを!驚愕の事実に身も凍る!
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2006年08月16日
ペチャ子…さようなら…合掌
先日のミーミに続いてペチャ子まで死んでしまいました。交通事故でした。いつでもどこでも妻とベッタリの犬でした。その日も妻と車で出かけ、車から降りると、いつもですと真っ直ぐ玄関から家の中に入る犬なんですが…妻もそう思っていたら…家の中にいないことに気がつき近所を探したのですが見つかりません。夜遅く帰ってきた私も「ペチャ!ペチャ~!」と呼びながら近所をまわったのですが…声を聞いたらペチャ子は必ず走ってくるのに。次の日の
早朝、私が車で職場に向かう途中、環状2号の中央分離帯の脇に横たわっているペチャ子を見つけました。車にはねられたようです。
ペチャ子は今はやりのミックス犬のはしりで、ただの雑種ではなく、父はミニピンシャーで、ドッグショーでチャンピオンになったことがあり、母はパグです。ブリーダーの方が繁殖期が過ぎているので大丈夫と、2匹をひと晩同じゲージの中に入れておいたらできてしまったそうです。店内には高額な値のついた犬たちが並ぶ中、失敗作と思ったのかブリーダーの方は、雄雌2匹をそれぞれ2万円で売りに出していました。見るだけで吹き出してしまう顔でしたが、以前にパグを飼ってたこともあり雌のほうが気立てが良いだろうと1匹を買うことにしました。するとブリーダーの奥様のほうが、当時私が担当していた番組のディレクターの“子守り”をしたことがあるというお姉さんで、それが縁で1万円にまけてくれました。しかも犬用のミルクやドッグフードまでどっさりつけてくれました。ただ妻に内緒で衝動買いしたことだけが気がかりでした。その日家に持って帰ると、案の定、妻は「何?この犬!私、こんなヤナカーギー(沖縄の言葉で不細工な顔をしていること)嫌よ!」。しばらくはフクレテいましたが、不思議なもんで日が経つにつれて、ペチャ子の不細工な顔がだんだんと何とも言えない可愛らしい味のある顔に見えてきたのです。それ以来、妻は犬なのに猫っ可愛がりして、ペチャ子は妻の腕枕で毎晩寝るようになったのです。気性の穏やかな犬で決して噛んだりはしません。口の中に手を突っ込んでも決して歯を立てたりはしませんでした。つぶらな瞳で人の顔をジーッと見る犬でした。ですから人間と同じように可愛がられていました。私もショックですが、妻はもっとショックでしょう。歳は7歳か8歳ぐらいと思います。我が家で穏やかに一生を送らせてあげたかった。…合掌。
2005年12月06日
だんだんデカくなる~!
我が家に迷い込んだピーコがどんどん大きくなります。
ペットフード屋さんから買ってくる“ヒヨコの餌”を与えていますが、よく食べて、よく出します。だから、風呂場に置いているとはいえ、結構掃除が大変です。
で、まだ、ピーコが何者かよくわかりません。
アイガモじゃないかという説が有力ですが、詳しい人教えて~
2005年12月05日
さよならミーミ…そしてありがとう
長いことブログの更新をせず申し訳ありませんでした。正直言ってバタバタと忙しい日々が続いてしまいました。気を取り直してブログを再開しようと思ったら、悲しいできごとがありました。我が家の家族の一員、猫のミーミが死んでしまいました。ここ1年、歯を悪くして、うまく餌が食べられませんでした。ドライフードは全く駄目で、柔らかいキャットフードも、食べては「ギャーッ!」と叫んで部屋中走り回る有様でした。ペット病院に連れていったら歯茎への塗り薬と飲み薬をもらったのですが、なかなかうまくできず、ミーミは少しずつ痩せて行きました。やがて食べ物を全くとらなくなり、猫は死期が迫ると外へ出ていこうとすると言われますが、ミーミもそうでした。でも、お家の中にとどめておきました。そして夜遅く、職場で仕事している私のもとに女房から「ミーミが死にそうよ」という電話をもらいました。帰宅したのは夜中、ミーミーは居間の板の上で横たわっていました。私が抱き上げると微かに「ニャ~」と鳴きました。そして、私に抱かれるの待っていたかのようにゆっくりと呼吸を止めました。ミーミとの出会い、私が夜遅く帰宅して車を止めて外へ出ると、どこからか「ミュ~」という子猫の鳴き声。どこからだろうと周りをキョロキョロすると、なんと生まれて間もない子猫が私の足元にまつわり付いていたのです。ススけて汚れた赤毛の子猫でした。私が家の玄関に向かうとついてくるのです。私は玄関のドアを開けて「おまえ、家の子になるか?」というと、スッと我が家に入って来たのです。それ以来、我が家の一員になりました。野良猫だったはずなのにやたら人なつっこくて、私のホッペや鼻の頭にキスをする、そして時々ガブッと軽くかじる可愛い猫でした…合掌 2005年10月25日
この鳥、なんという鳥?
ある日のこと、私の女房の実家の玄関の戸をコンコンと叩く者がいる。たまたまそこにいたのが私の息子。戸を開けて外を見ても誰もいない。するとどこからか「ピッ、ピッ」という小鳥の声が…。私の息子はいぶかしそうに上をキョロキョロしてから、ふと足元を見ると、なんと見慣れない小鳥がヨチヨチ歩いているではありませんか。卵から帰ったばかりのような雛。一体誰が持って来たのか?それともこのチビ助が自力でここまでやって来たというのか?謎だらけ。しかもこれはどう考えてもひよこではない。つまり鶏の子ではない。上半身は茶色、腹はベージュ、平べったいくちばし、そしてなんと言っても足は水かきになっている。アヒルか?鴨か?今のところ、家の中に犬も猫もいる危険だらけの柳家で発砲スチロールの箱の中で生活している。少なくとも生命力は旺盛で元気ものです。夜中、まるでおまえはキツツキかと思えるぐらい発砲スチロールの箱の中からドラミングをしています。誰かこの鳥の正体教えて~! 2005年10月16日
ススキノ交番の派手なこと…

さすが日本有数の繁華街
『ススキノ』。
夜はネオンギラギラの
まさに不夜城。
そのネオンギラギラに
混じって、『ススキノ交番』の看板までが
ネオンや周りの看板に負けじと明るく輝いていました。
こんな交番の看板は全国に無いそうです。
今年の春浅き日の新都心公園
天高く捧げて…





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